01 / CAPTURE
音声入力
ショートカットを押している間だけマイク音声を取り込み、離すとその入力を終了します。
境界 この Mac のマイクから始まる
仕事の言葉に強い、Mac 音声入力
日本語の文脈も、English terms も、
ひと息で。
キーを押して話し、離せば入力。聞き違いはフローティングバーで直せます。
ローカルモードなら、音声もテキストもこの Mac の中に。アカウント不要で、テレメトリも送信しません。
いつもの仕事の言葉、そのままに
「この endpoint は local Whisper で動かして、失敗したら OpenAI に fallback して。」
› この endpoint は local Wishper で、失敗したら OpenAI に fallback して。 この endpoint は local Whisper で、失敗したら OpenAI に fallback して。
この endpoint は local Wishper で、失敗したら OpenAI に fallback して。
この endpoint は local Whisper で、失敗したら OpenAI に fallback して。
元の場所へ戻しました
Signal path / 01—07
01 / CAPTURE
ショートカットを押している間だけマイク音声を取り込み、離すとその入力を終了します。
境界 この Mac のマイクから始まる
02 / PREPARE
発話を検出し、小さな声に適応して、文字起こしに適した音声区間へ整えます。
信号 音声の準備はローカルで完了
03 / CONTEXT
よく使う語、プロジェクト用語、再利用できるプロンプトを長さを制限した綴りのヒントにまとめます。ソースファイルやパスはアップロードしません。
文脈 今必要なヒントだけを準備
04 / TRANSCRIBE
選択したローカルまたはクラウドの音声モデルが、処理済み音声を初回の文字起こしへ変換します。音声と限定されたヒントを送るのはクラウドモードだけです。
モデル ローカル優先、クラウドは任意
05 / REFINE
有効にした処理だけを実行します。テキスト整理、字形、Emoji、置換、任意の AI リライトです。
制御 AI リライト時は現在のテキストと必要な指示だけを送信
06 / REVIEW
フローティングバーで修正し、元のアプリへ安全に戻します。
人の確認 最後に決めるのはあなた
07 / COMMIT
確定したテキストは対象アプリへ。関連する音声と履歴は確認・削除できます。
結果 作業中の場所へ書き戻す
日本語の文に英語の製品名やコード用語をそのまま。
中国語の文脈でも、英語の技術語を保ちます。
プロジェクト語やチームの名前を、一般辞書任せにしません。
ノーションで project を公開した party popper emoji
Notionで project を公開した 🎉
この API の使用を Notion にまとめたので、レビューをお願いします。
「前の文を修正。『使用』は、仕様書の『仕様』に変えて。」
この API の仕様を Notion にまとめたので、レビューをお願いします。
あなたの音声データ
元の音声、初回結果、確定した修正は、削除するまでこの Mac に関連付けて保存します。将来の個人向け認識・音声モデルに使えますが、現行版はアップロードも学習も行わず、将来の利用にも明示的な選択が必要です。
明確なデータ境界
設定、音声、履歴、統計、プロジェクト索引、修正記録はローカルに保存。アカウント不要で、說 シュオへテレメトリや行動分析を送らず、広告もありません。
クラウド文字起こしを選ぶと、現在の処理に必要な音声、設定、有効なコンテキスト、限定された綴りのヒントだけを送信します。ソースファイルとパスは送りません。
API Key はキーチェーンに保存。修正学習は初期設定でオフで、各パターンは有効化と安全基準の通過が必要です。将来の学習やアップロードにも明示的な選択が必要です。
ダウンロード
macOS 14以降。初回起動でショートカット、権限、文字起こし方式を設定します。ローカルならモデルをダウンロードするだけです。